「ZTE BLADE V8」3万4800円で5月25日発売




最近カメラに注力した機種多いすねぇ…。インスタやフェイスブックで自撮り投稿する時に綺麗に映せることを強調してるので、スマホメーカーもSNSの自撮りアップする層を狙っているようですね( ´ー`)自分はインスタでアップはしないけど、見るのは好きです(∩´∀`)∩ワーイ

最近のSIMフリースマホのカメラ機能みんなすごいよな~。特に3万円越えると本当に色々ハイスペックになってくる(手ぶれ補正はもちろん、画素数や夜景を綺麗にとれたり、勝手に顔の色味いい感じにしてくれたり、メイクアップ機能のついったアプリはいってたりと)。

主な仕様

OS Android7.0
ディスプレイ 5.2インチ、1920×1080ドットのIPS液晶パネル。
チップセット Snapdragon 435(MSM8940)で、1.4GHz×4と1.1GHz×4のオクタコア
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ 32GB
通信速度 最大150Mbps、上り最大50Mbps
対応周波数帯(バンド) LTEがバンド1/3/8/19/26で、バンド26はau VoLTEのみ対応。UMTS(3G)がバンド1/6/8/19、GSMが850/900/1800/1900MHz。
SIMカードス 2つどちらもnanoSIM
バッテリー容量 2730mAh

うーん、仕様ざっくりみてる限りだとけっこうバランスのとれた機種ですね。機能も最近の抑えどころはしっかり抑えている印象をうけます。もし価格がギリ2万円代だったらけっこう革命的でしたねえ(*゚∀゚)

いいと思う点

  • OSはAndroid7.0ですね。Android7.0は2画面表示可能(マルチウィンドウ機能)なので、動画見てLineを返したりできます。
  • ジャイロセンサーもついているので、ポケモンGOは普通にできますね。
  • デュアルカメラ搭載なのでピンボケ画像もあとから修正をすることができます。
  • あとはDSDSにも対応しています(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)。SIMを2枚挿せて、2回線分の着信を同時に待ち受けできる機能で、一回一回必要だったSIMの切り替えが不要なんです。
  • 指紋認証がホームボタンになっているのも使いやすくていいですね(iPhoneと一緒)

取扱いMVNO

MVNOではIIJmioが取扱うみたいですね。

IIJmioについて詳しくみる

 ZTEジャパンは、デュアルレンズカメラ搭載のスマートフォン「ZTE BLADE V8」を5月25日に発売する。価格は3万4800円(税抜)。

「ZTE BLADE V8」は、撮影後にボケを調整できるリフォーカス機能に対応したデュアルレンズカメラを搭載するのが最大の特徴。1300万画素のメインカメラに加えて200万画素のサブカメラが奥行を記録し、背景をきれいにボカした写真を撮影できる。ボケ具合はF1.0~F8.0として調整できる。また、オートHDR、充実したマニュアルモードなども用意される。ケータイウォッチより抜粋