元格安スマホ会社の社員が語る。2019年・春のオススメSIMフリースマホ7選




SIMフリースマホとは?

SIMフリースマホは、SIMロックがかかってないスマホのことです。SIMフリースマホ、どの格安SIMでも使うことができるので、とても使い勝手がいいです。

ただし稀にau回線非対応の機種もあるので、格安SIMのドコモ回線を選ぶのが無難です。

「SIMロック」とは?

大手携帯会社のスマホには、その携帯会社の通信しか使えない様にロックがかかっています。これがSIMロックです。

SIMロックがあると、ドコモのスマホはドコモのSIMでしか使えません。

ニノくん
大手携帯会社はなぜSIMロックなんてかけるんですか?
ハルオ
乗り換えしずらくするためだね。今はだいぶロックをやめる方向になってきた。

「SIMフリースマホ」はどこで買うべき?

SIMフリースマホは、格安SIM会社でSIMとスマホのセット購入するのが一番安く買えます。定価より1万円以上安いこともザラです。

家電量販店やAmazonなどでも買えますが定価販売がほとんどなので、まだSIMを持っていない人はできるだけSIMとのセット購入をおすすめします。

ちなみに、iPhoneの場合は「Apple公式ストア」で売ってるのがSIMフリーのiPhoneです。

ハルオ
それでは、おすすめのSIMフリースマホを紹介していきたいと思います。

おすすめどころを紹介します。

写真も綺麗・コスパNo.1「HUAWEI nova lite 3」

nova lite 3

 icon-yen  定価
26,000円前後
 画面  バッテリー
約6.21インチ 3,400mAh
CPU RAM/ROM
HUAWEI Kirin 710 オクタコアCPU 3GB/32GB
 特徴
HUAWEIのnovaシリーズは現状のスマホ市場で「コスパNo.1のスマホ」です。2017年の「nova lite」、2018年の「nova lite 2」はそれぞれの年で一番売れたスマホだと思います。2019年の「nova lite 3」も当然、大人気機種になってます。

安いのにCPUが優秀・ROM/RAMも及第点

CPUはスマホの脳みそ。上の下〜上の中ほどのCPUが搭載されてます。ROM32GBで足りないという人もSDカードを挿せば増量できるので問題なし。低価格なのにスペックは高め。コスパはNo.1でしょう。

 約6.21インチのフルディスプレイ

iPhone XSなどと同じ、前面はほぼ画面でできてる作りです。

 AIカメラで自動で綺麗に撮れる。カメラ重視ならHUAWEI

AIが自動で最適な撮影モードを選んで写真が綺麗に撮れるようになってます。nova lite 3はHUAWEIの上位機種のような「ライカのカメラ」は搭載してませんが、それでもかなり綺麗です。

nova lite 3が安く買えるおすすめ格安SIM

 一括価格
22,800円
 24分割価格
980円/月
通信速度は速めで安心感はトップ。月額の安さは普通。大容量プラン、最大10枚のSIMでシェア可能、家族間通話割引でファミリー利用にも最強。セット購入できるスマホ機種数も多く安い。
 キャンペーン
一括価格
9,980円
(〜3/14)
 24分割価格
449円/月
格安スマホ市場で猛烈な勢いでシェアを伸ばしている格安スマホ。楽天スーパーポイントが毎月1%、楽天カードを持っていれば2%貯まる。楽天市場ユーザーは絶対これ。
 キャンペーン
一括価格
8,800円
(〜3/18)
 24分割価格

(クレジット分割は後日可)

品質・価格・プランなどバランスがよく”無難であり王道”な格安スマホ。最近は、セット購入できるSIMフリースマホがめちゃくちゃ安い。

nova lite 3の単品購入はこちら

SIMフリースマホは格安SIMでSIMとセット購入するのが一番安く買えるため、これからSIMを申し込む人へは、端末の単品購入はおすすめしません。

この価格でこのスペック「OPPO R15 Neo(3GB)」

OPPO

R15 Neo(3GB)

 icon-yen  定価
20,185円
 画面  バッテリー
約6.2インチ 4,230mAh
CPU RAM/ROM
Qualcomm® Snapdragon 450 オクタコアCPU 3GB/64GB
 特徴

OPPOは聞き慣れない方もいるかと思いますが、世界4位の大手スマホメーカーです。近年日本へ上陸したため、国内の知名度は高くないですが、HUAWEIと並んでコスパが良く、個性的なスマホも多いです

 この安さでRAM3GB/ROM64GBと大容量

RAMは複数のアプリを使っている時のスマホの操作感などに影響し、2万円で3GBは優秀です。ROMは写真やアプリなどを保存する場所ですが、これも2万円で64GBは多め。普通に使う人には十分です。

 バッテリーが超大容量

バッテリーは3000mAhほどが相場ですが、R15 Neo(3GB)は4320mAhといった大容量が搭載されてます。連続待受時間が約365時間と驚異のタフさ。

 6.2インチフルスクリーン

今流行りの前面がほぼ全て画面でできたフルスクリーンです。6.2インチと画面もでかい。

 カメラもそこそこ。悪くはない。

OPPO R15 Neo(3GB)が安く買えるおすすめ格安SIM

 キャンペーン
一括価格
100円
(〜3/22)
 24分割価格
5円/月 
通信速度は速めで安心感はトップ。月額の安さは普通。大容量プラン、最大10枚のSIMでシェア可能、家族間通話割引でファミリー利用にも最強。セット購入できるスマホ機種数も多く安い。
ニノくん
OPPOは世界的メーカーですが、日本では扱っている格安SIMがまだ少ないです。

OPPO R15 Neo(3GB)の単品購入はこちら

SIMフリースマホは格安SIMでSIMとセット購入するのが一番安く買えるため、これからSIMを申し込む人へは、端末の単品購入はおすすめしません。

入門機に最適「ZenFone Live(L1)」

ZenFone Live(L1)

 icon-yen  価格
16,800円
 画面  バッテリー
約5.5インチ 3,000mAh
CPU RAM/ROM
Qualcomm Snapdragon 430 オクタコアCPU(1.4GHz) 2GB/32GB
 特徴
ASUSは台湾のスマホメーカーで、特に日本では人気が高いです。日本でSIMフリースマホを広めた第一人者的メーカーです。ZenFone Liveはかなり安いけど普通に使えるといった初心者向けの入門機。

 安いけど顔認証付き

顔認証はスマホのロック解除をする手間がなくなるので、使ってみると想像以上に便利です。

DSDS対応

DSDSとはデュアルSIM/デュアルスタンバイの略。SIMが2枚挿せて同時に機能させる機能です。スマホを2台持ちしてる人や、複数のSIMを使ってる人は1台まとめられて便利です。

 カメラは普通。こだわりたいなら別機種がいい。

カメラのスペックは普通。こだわりがない人は何も気にならないと思いますが、写真好きな人はやや物足りないレベル。もう少し金額が高い機種なら、カメラ性能の高い機種があります。

ZenFone Live(L1)が安く買えるおすすめ格安SIM

 一括価格
16,800円
au回線
700円

au、ドコモ、ソフトバンク全てに対応した格安SIM。通信速度の安定感が素晴らしい。

毎月1GBまでなら無料で引き出せる「フリータンク」など、独自性のある便利サービスが多い。「マイネ王」というユーザーのコミュニティサイトもあり、疑問などをすぐに解決できるのも◎。

 キャンペーン
一括価格
5,000円
(〜3/22)
 24分割価格
210円/月
(〜3/22)
通信速度は速めで安心感はトップ。月額の安さは普通。大容量プラン、最大10枚のSIMでシェア可能、家族間通話割引でファミリー利用にも最強。セット購入できるスマホ機種数も多く安い。
 一括価格
8,800円
 24分割価格

(クレジット分割は後日可)

品質・価格・プランなどバランスがよく”無難であり王道”な格安スマホ。最近は、セット購入できるSIMフリースマホがめちゃくちゃ安い。

ニノくん
もともと安い機種ですが、さらに安くなっています。

ZenFone Live(L1)が端末の単品購入はこちら

SIMフリースマホは格安SIMでSIMとセット購入するのが一番安く買えるため、これからSIMを申し込む人へは、端末の単品購入はおすすめしません。

iPhoneに並ぶ超ハイスペック「HUAWEI Mate 20 Pro」

Mate 20 Pro

 icon-yen  価格
112,000円
 画面  バッテリー
約6.39インチ 4,200mAh
CPU RAM/ROM
HUAWEI Kirin 980 オクタコアCPU 6GB/128GB
 特徴
MateシリーズはHUAWEIの中で最高のスペックを誇る機種です。CPU・RAM/ROM・カメラなどすべてがハイレベル。iPhoneにも負けない機種と断言できます。正直弱点らしい弱点がない機種。しいて言うと、価格がそれなりに高い点…(それに見合った性能ではありますが)。

カメラが超高性能。トリプルレンズ搭載

カメラを2つ搭載でもすごいのに3つ(約4000万画素(広角)+約2000万画素(超広角)+約800万画素(望遠))搭載で、一眼レフ並みの写真が撮れます。

AIにより顔を立体認識するため、自撮りも綺麗

AIによる顔認識と、2400万画素のインカメラで自撮りも綺麗に撮れます。

超高速処理でサクサク使える

Mate 20 Proに搭載されてるCPU(プロセッサ、脳みそ)は最高レベルです。また、AIも搭載されてますが、通常のプロセッサとは別にAI専用のプロセッサが搭載されており、効率的な高速処理が可能になってます

ほぼ画面な作り

額縁がほぼ無く、ほぼ画面な作り。動画視聴・ゲームなどは迫力があります。

バッテリーも大容量

バッテリーは4200mAhとかなり多め。長時間利用が可能です。

防水・防塵

IP68と最高レベルの防水・防塵になっています。

Mate 20 Proが安く買えるおすすめ格安SIM

 一括価格
99,600円
 24分割価格
4,150円

au、ドコモ、ソフトバンク全てに対応した格安SIM。通信速度の安定感が素晴らしい。

毎月1GBまでなら無料で引き出せる「フリータンク」など、独自性のある便利サービスが多い。「マイネ王」というユーザーのコミュニティサイトもあり、疑問などをすぐに解決できるのも◎。

 一括価格
98,000円
 24分割価格
4,100円/月
通信速度は速めで安心感はトップ。月額の安さは普通。大容量プラン、最大10枚のSIMでシェア可能、家族間通話割引でファミリー利用にも最強。セット購入できるスマホ機種数も多く安い。
 一括価格
105,880円
 24分割価格
4,411円
格安スマホ市場で猛烈な勢いでシェアを伸ばしている格安スマホ。楽天スーパーポイントが毎月1%、楽天カードを持っていれば2%貯まる。楽天市場ユーザーは絶対これ。
 一括価格
84,800円
 24分割価格

(クレジット分割は後日可)

品質・価格・プランなどバランスがよく”無難であり王道”な格安スマホ。最近は、セット購入できるSIMフリースマホがめちゃくちゃ安い。

ニノくん
とにかく性能重視ならMate 20 Proはおすすめです。カメラも文句なし。

HUAWEI Mate 20 Proの単品購入はこちら

SIMフリースマホは格安SIMでSIMとセット購入するのが一番安く買えるため、これからSIMを申し込む人へは、端末の単品購入はおすすめしません。

ガチのフル画面モデル「OPPO Find X」

OPPO

 icon-yen  価格
111,880円
 画面  バッテリー
約6.4インチ 3,400mAh
CPU RAM/ROM
Qualcomm Snapdragon 845 8GB/256GB
 特徴
なかなか類を見ない完全な全画面モデル。性能も文句なく高いので、全画面を使ってゲームをバリバリやれます。

完全なる全画面

iPhone XSやMate 20 Proのようにカメラレンズ部分すらない完全なフルディスプレイのデザイン。ノッチ(レンズ部分)が気になってた人には超魅力的です。

カメラはスライド式

インカメラはスライド式で普段は隠れてます。スライドといえば懐かしのガラケー時代のDシリーズを思い出しますが、あんなにスライドしません。

急速充電が早い

OPPO独自の快速充電システム(VOOC)で35分で充電が完了するという時短機能つき。バッテリーは3400mAhと中の上〜上の下の容量なので、電池のスタミナは気にしないで使えるでしょう。

スペックは超ハイクラス

Qualcomm® Snapdragon™ 845 オクタコアCPUとRAM8GB/ROM256GBとヘビーユーザーも納得のスペック。ゲームアプリをがっつりやる人におすすめです(全画面だし)。

顔認証のたびにカメラをスライドさせる必要あり

FindbXのロック解除は、基本的に顔認証になるため(指紋認証がない)、毎回スライドさせる必要があります。顔認証のセンサー感度はかなり高いので、そこにストレスはないですけど。

Find Xが安く買えるおすすめ格安SIM

 一括価格
98,000円
 24分割価格
4,100円/月
通信速度は速めで安心感はトップ。月額の安さは普通。大容量プラン、最大10枚のSIMでシェア可能、家族間通話割引でファミリー利用にも最強。セット購入できるスマホ機種数も多く安い。
 一括価格
99,880円
 24分割価格
4,161円
格安スマホ市場で猛烈な勢いでシェアを伸ばしている格安スマホ。楽天スーパーポイントが毎月1%、楽天カードを持っていれば2%貯まる。楽天市場ユーザーは絶対これ。
ニノくん
やや実験的な機種と言ってもいかもしれません。他の人がなかなか持っていない機種です。

Find Xの単品購入はこちら

SIMフリースマホは格安SIMでSIMとセット購入するのが一番安く買えるため、これからSIMを申し込む人へは、端末の単品購入はおすすめしません。

安心の国内スマホ「AQUOS sense2 SH-M08」

 icon-yen  価格
34,390円
 画面  バッテリー
約5.5インチ 2,700mAh
CPU RAM/ROM
Qualcomm® Snapdragon 450 オクタコアCPU 3GB/32GB
 特徴
日本メーカーのスマホは、中華系メーカーのスマホと比べると価格の割に性能がイマイチな点が多いですが、シャープのAQUOSフォンはけっこう健闘してます。安いFeliCa搭載(おサイフケータイ対応)のスマホが欲しいならオススメです。

IGZOディスプレイが綺麗

SHARP独自のIGZOディスプレイ。約5.5インチフルHDで高精細かつ明るめな画面表示。画面が広めなので、WEBページを閲覧時に文字数が他のスマホより多く表示されます。

 FeliCa搭載

FeliCa搭載なので、おサイフケータイ/Google Payを使うことができます。キャッシュレス時代の今こそ再注目な機能。

防水/防塵仕様

日本メーカーのスマホは防水/防塵が基本です。キッチン・お風呂場でも使えるのはかなり嬉しいです。

 カメラ性能は普通。ただし暗さに強い明るめのレンズ

画素数は決して多くはないカメラですが、F値2.0と明るめに撮れるので暗い場所での撮影は得意です。

AQUOS sense2 SH-M08が安く買えるおすすめ格安SIM

 一括価格
33,000円
 24分割価格
1,375円

au、ドコモ、ソフトバンク全てに対応した格安SIM。通信速度の安定感が素晴らしい。

毎月1GBまでなら無料で引き出せる「フリータンク」など、独自性のある便利サービスが多い。「マイネ王」というユーザーのコミュニティサイトもあり、疑問などをすぐに解決できるのも◎。

 一括価格
29,800円
 24分割価格
1,250円/月
通信速度は速めで安心感はトップ。月額の安さは普通。大容量プラン、最大10枚のSIMでシェア可能、家族間通話割引でファミリー利用にも最強。セット購入できるスマホ機種数も多く安い。
 キャンペーン価格
14,980円
(〜3/14)
 24分割価格
674円
格安スマホ市場で猛烈な勢いでシェアを伸ばしている格安スマホ。楽天スーパーポイントが毎月1%、楽天カードを持っていれば2%貯まる。楽天市場ユーザーは絶対これ。
 一括価格
21,800円
 24分割価格

(クレジット分割は後日可)

品質・価格・プランなどバランスがよく”無難であり王道”な格安スマホ。最近は、セット購入できるSIMフリースマホがめちゃくちゃ安い。

ニノくん
日本製スマホは、富士通とSHARPが筆頭ですが、富士通はコスパが低い機種が多いので、断然SHARPがおすすめです。

AQUOS sense2 SH-M08の単品購入はこちら

SIMフリースマホは格安SIMでSIMとセット購入するのが一番安く買えるため、これからSIMを申し込む人へは、端末の単品購入はおすすめしません。

国内スマホのハイスペック機「AQUOS R2 compact SH-M09」

 icon-yen  価格
81,880円
 画面  バッテリー
約5.2インチ 2,500mAh
CPU RAM/ROM
Qualcomm Snapdragon 845(SDM845) 4GB/64GB
 特徴
SHARPのSIMフリースマホで前述した「AQUOS sense2 SH-M08」じゃ物足りない人は、こちらの「AQUOS R2 compact SH-M09」の方が性能が高くおすすめです。ただし、中華メーカーでいいなら、この価格を出せばもっといい機種が買えます。

SHARPのSIMフリースマホで最高レベルのスペック

CPU(脳みそ)はQualcomm Snapdragon 845(SDM845)とかなりレベルの高いものが搭載されてます。RAMも4GB/ ROMも64GBと中級者〜上級者が使っても満足いくレベル。

カメラも性能が高く綺麗

カメラは2,260万画素のアウトカメラと、広角22mm相当のレンズで、広角も接写も高画質で撮影できます。AIがシーンを判別して最適なモードで撮ってくれます。

 FeliCa搭載

FeliCa搭載なので、おサイフケータイ/Google Payを使うことができます。キャッシュレス時代の今こそ再注目な機能。

IGZOディスプレイ

液晶テレビAQUOSの技術を受け継いだIGZOディスプレイで、かなり鮮やかな画面になってます。

防水/防塵

防水(IPX5/8) / 防塵対応(IP6X)と、比較的高めの防水/防塵性能です。

バッテリーがかなり少ない

バッテリーが2500mAhしかないのが、ちょっと今どきのスマホにしては少なすぎる気がします。せめて3000mAhはほしいところ。まあ、AQUOSスマホは省エネ設計になってはいるので、そこまでストレスではないと思いますが。

AQUOS R2 compact SH-M09が買えるおすすめ格安SIM

 一括価格
75,000円
 24分割価格
3,125円

au、ドコモ、ソフトバンク全てに対応した格安SIM。通信速度の安定感が素晴らしい。

毎月1GBまでなら無料で引き出せる「フリータンク」など、独自性のある便利サービスが多い。「マイネ王」というユーザーのコミュニティサイトもあり、疑問などをすぐに解決できるのも◎。

 一括価格
64,800円
 24分割価格
2,750円/月
通信速度は速めで安心感はトップ。月額の安さは普通。大容量プラン、最大10枚のSIMでシェア可能、家族間通話割引でファミリー利用にも最強。セット購入できるスマホ機種数も多く安い。
 一括価格
69,800円
 24分割価格
2,908円
格安スマホ市場で猛烈な勢いでシェアを伸ばしている格安スマホ。楽天スーパーポイントが毎月1%、楽天カードを持っていれば2%貯まる。楽天市場ユーザーは絶対これ。
  キャンペーン
一括価格
47,800円
(〜3/18)
 24分割価格

(クレジット分割は後日可)

品質・価格・プランなどバランスがよく”無難であり王道”な格安スマホ。最近は、セット購入できるSIMフリースマホがめちゃくちゃ安い。

ニノくん
かなり高めの機種ですが、性能が高いスマホで日本製にこだわりたい人には一番オススメの機種です。

AQUOS R2 compact SH-M09の単品購入はこちら

SIMフリースマホは格安SIMでSIMとセット購入するのが一番安く買えるため、これからSIMを申し込む人へは、端末の単品購入はおすすめしません。

まとめ

今回は7機種のSIMフリースマホを紹介しました。スマホを買い換えようと思っている人は、ぜひともSIMフリースマホを検討してみてください。

ハルオ
SIMロックとの関係を考える必要がなく、将来的にもどこへでも乗り換えやすいのでおすすめです。

ABOUTこの記事をかいた人

通信・放送系およびIT系の会社で格安スマホやWiMAXなどの企画を6年ほど経験し「格安スマホって革命的」と感じた一方で「みんなまだ全然使ってない…」ことも実感し、当サイトを立ち上げました。 「格安スマホ検討中の人」の参考になったら幸いです。